5/20 生産者発信 :宮澤弥生

2018年06月22日

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5/20 ジョリフィーユの弥生さんが思いっきり吠えた

この日には4月で4年目に突入した井上百貨店販売会での出来事を紹介。


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2年前の4月、7階催事場でのお客様が来られ、「探していたのよ。木島平の青豆の美味しさ、紅茶もパッケージ捨てずにとってあるの。これだ、これだ。」と、紅茶と、今日は豆が無かったので、きな粉を購入され、2年ぶりの販売会との再会を大変喜んで下さったお客様に出会いました。忘れられない味、自然農法の力なのですね。凄いです。

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先月初めてほうじ茶を購入され美味しく今月も必ず来ようと思っていたという女性のお客様、ご来店。昨年、肩を手術してから体調悪く、ずいぶん前から井上でも無農薬の催事やっている事は目にしていたけど全く興味なく立ち止まらなかった様ですが、ご自分が体調悪くなり初めて先月、話しを聞けてほうじ茶購入、ご自宅で飲んでとても美味しかったと、身体が喜んだような感じがしたと、「これから毎月、買いだめせずに元気をもらいに販売会、来ます。よろしくお願いします。」と宣言されたお客様と出会いました。

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ミカンジュースゼリーのカズ君ご来店。閉店近くだったので、試飲のお茶に美味しい美味しいと。手酌?で3杯も飲んでいきました。「ムセヒ?って、どれも本当に美味しいね。」と・・・。
ゼリー、プリン、クッキーと沢山お父さんから預かったお金を握りしめてお買い物くださいました。ご家族で応援くださる有難い常連様です。

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台湾もしくは中国のファミリーのお客様。5〜6人に囲まれ(少し怖かったです)試飲のほうじ茶を召し上がり、日本の良いお土産を探しとぃる様子。お互い体当たりで伝え合い、椎茸、甘納豆を購入されました。日本海を渡って初、中国大陸へ嫁いで行きました。加油!加油!


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百貨店担当者が来て下さり、お客様から百貨店に無施肥の販売会の日程の問い合わせがあり、決まっている先々まで日程をお伝えした方も居た事を話して下さいました。会期中にも今回いつまでやっているかとの問い合わせに百貨店に入った電話に対応しました。気にして頂いている事がジワジワ増え有難く思いました。

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これまでは無関心だったけど存在は知っていたという販売会が、探すようになったという数名のお客様の変化に触れ、これまでお伝えしてきて、これからこそが販売会の存在が求められていく、継続の大切さを思うと、お守りして行く役割の大きさを感じました。

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6月の井上百貨店販売会は6/21木から26火までの6日間。
販売会の毎回の報告をファイルにして別院玄関TOREK自然農法コルクボード前に設置しています。ぜひ、ご覧ください。
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6/19 勉強会 レジュメ 2/2

2018年06月21日

勉強会ではテーマ別の幾つかの輪になって話し合う時間を持ちました。
そして最後にはそれぞれの輪から1名の人に話し合いでの感想を発表していただくシェアタイムとしました。
内容は次の通りです。

午前の部
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●新聞「西の風」掲載の藤井さんと話す
大島美佐子:自分をさらけ出してのお知らせに感動。畑、自宅でのワークショップは、出来ている様子、普段の生活、至らぬこと等自分のほぼすべてが人の目につく中での活動。有機農業者や発酵食のプロ、シニア主婦たちの中でのお知らせ。この新聞をきっかけに幾つかのオファーもあった。3年になるワークショップもやめようと思ったこともある中一人でも続けていてよかったという話が印象的だった。


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●中村竜児さんと話す、乳・幼・児童持ちの親へどうお知らせする?
藤平靖子:自然の物を家庭でいかす。ほうじ茶と熊本のお米購入。主人はジャンクな食べ物が好きでお弁当、家での食事準備しないとファーストフードへ。山形からリンゴを送ってもらっている。そこそこおいしい。中島さんのリンゴを購入した時に一緒においていたら、中島さんのリンゴだけ食べている家族。しょうがなく山形のリンゴは自分でいただいた。子供たちの食が増え自然米が切れて市販米を使いだした時に子供たちの生活態度が荒れてきたことに気付いてビックリした。

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●針貝さんと語るホットニュース
残間葉子:ホットニュースでは山本さんの記事の大ファン。ちょっこっとかませる時事ネタが愉快。ホットニュースの食を通じての体調回復や改善の体験談がお知らせ時に人気。この記事をこと書かないように取り組んでいることを知った。自分では、自然の作物を購入し開封、手にしたり、切ったり、匂いを嗅いだり、そして食べたりする時に自分の体の細胞が喜んでいる感じを覚える。

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●渡辺義文さんの「一滴の向こう側」を見て
宇都宮由美子:自分は何度も見ているが今日自然農法に燃えているみんなで見ると感じ方が違った。多くの人からも今日感想を頂けたので7月訪問時に本人に伝えたい。TVでは渡辺さんをクローズアップしているが今日に来るまで大変な数々。ご本人も神様のお蔭と感じている。2007年からのご縁で11年ほどのお付き合いとなる。神様の浄霊・自然農法・芸術の三位一体の活動の中でのつながり、また今回のTVだと思う。多くの人に見てもらえてうれしい。

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●三六九園・市川生産Gとのお茶摘みの話
岩田幸子:三六九会は高畑さんが毎日のように足を運ぶようになり収量が増収。市川でも茶毒蛾の被害が出てその原因を考えお茶農家に乞い作業方法を検討し足運ぶ日数増やしてよくなった。写真見ると本当に葉の密集度の違いが分かるくらいだった。手数をかけることは大切だと思った。自然農法での手数は、耕したり除草!これからの時機頑張り時だ。

夜の部
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●渡辺義文さんの「一滴の向こう側」を見て
石川知芳:羨ましい。自分の仕事は資材仕入。いかに安く仕入れるか考える。渡辺さんのように生産者も購入者も幸せに、とはとても理想的だ。他の人たちからは「とても勇気ある活動」、「かっこいい」など。

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●三六九園・市川生産Gとのお茶摘みの話
上月章裕:三六九園、市川とも共通していたのは昨年より収量がアップ!三六九園はTOREK認証取得の為圃場の整理整備をし対策を講じた。具体的には隣の慣行栽培茶圃場との緩衝帯設置。市川は土を柔らかく耕すことを。両者の土、圃場に向き合う姿勢が勉強になった。また共通点として、今年は生長がはじめゆっくりで茶摘み間近にグーッと伸びた。慣行栽培茶円からは、「自然栽培は先がどうなるか知っているんだね」と言われた。

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●針貝さんと語るホットニュース
大月須美子:毎月発行されていることに感謝。一号から保管。試飲のお茶とHNを持ち友人知人にお知らせしている。要望として、大豆から作る豆乳の記事をお願いしたい。病院出しのほうじ茶を受け付けない胃癌患者が自然の大豆の豆乳はおいしいと飲めた。食べての奇蹟を集めていきたい。

【 年内勉強会日程 】
8/29水
11/26月

(文責:光良)
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きじま平の様子2018.6.20

2018年06月20日

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本日木島平に学生会の係りの方々が来てくださいました。

関東地方も強い雨の中を皆さんで車に乗って。

お陰さまで当地では皆様が田圃に入る前に強い雨は止み、また皆様の想いと六人の手であっという間に補植と除草を仕上げて、来月の体験学習の下見に向かわれました。
お陰さまで私は、別の田で除草機をかけることが出来、まさに10日のお陰をいただきました。
といいますのも、農繁期の農作業は、一日分の仕事が遅れるとあとあとの、10日分の遅れにつながってしまうんです。この遅れは、なかなか取り戻せない。今日は、皆さんのお蔭で、一日先の仕事が、できました。

本当にお世話になりました。

また、天気のご守護は今年はこれで5回目です。雨が曇りに変わるのは連続5回、感謝感謝です。

丸山さんのブルーベリーも本日初荷となりちょうど持って行っていただきました。

どうも有難うございました。
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6/19 勉強会 レジュメ 1/2

2018年06月20日

第2回勉強会 【土の本質】 
●はじめに
今年第一回目の2/20には、会長先生より清明境82号をもって、農業の永遠的見方と一時的見方についてご研鑽いただいた。一時的見方となってしまう課題を3点述べられている。@土の本質の調査研究不足 A肥料の性能と毒性の不認識 B自然力の無視。
これからの3回で@-Bを整理していきたい
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●土の本質について
1.生命(生き物)を育む土 日月地U p147-149
約5億年前に生命を育む土壌が生まれ隆起・陥没・衝突をえて今の大陸がありその大地から生産される食物から栄養分を得ている。草食動物は草を食み肉食動物は草食動物を通して植物の栄養・土壌からの栄養を得る。海においても陸地から流れ出たり風で運ばれた砂等がミネラルを補給しプランクトンを呼び小魚が集まり肉食魚が群がる。私たち人類はこれら動植物を通して生命を維持している。

2.物理性・化学性・生物性 + α 神示の医学 p178
土壌の研究において次のアプローチがある。物理性・化学性・生物性だ。明主様は土を十一になぞられ性能11種より成るという。土壌構造、固さなどの物理面。養分や土壌反応を示す化学面。有機物の分解や生物活性を観る生物面。よい土壌を作るために耕し有機物(肥料)を投入し土壌の酸性改良を行うことから今や人工的に土壌が作られ植物工場として利用されている。私たちは自然の中で人が手を加えてよい分野といけない分野があると思う。耕したり作物を集約したり除草したりは良いが土に何かを入れることは許されていないように考える。そこにはまだ発見できていない土の力、働きがあると思うからだ。

3.作物に合う性能に 日月地U p163-164
同じ作物を同じ場所で幾サイクルも生産し続けること、連作である。これにより土壌はその作物にあった性能を伸ばしていくようだ。私も畑ではない家の跡地を耕し栽培し9年になる。いまだに耕すたび石やら焼き物のかけらやらが出てくる。そこでも日がよく当たり潅水怠らず土の世話をすると作物を生産し続けられていく。施肥せずに。土をよくするには栽培し続けることだと思う。自然農法の特徴である栽培し続ける中で作物がよくなっていくことの例を清明境からあげる。清明境78号p54の金野さんと清明境83号p32の五十嵐さんだ。金野さんはホウレンソウ。酸性を嫌うホウレンソウ。8年目で生産できる栽培に。そこには年数と貧血の嫁さんに鉄分の多いホウレンソウを食べてもらい元気になってほしいという気持ちも重なってのこと。五十嵐さんは実施31年の中で頒布会に作物を出すようになってから質・大きさが変わってきた。作物を届けたい、求めたいという人たちの気持ちもが作物に、それを育む土に届き養分を生み出しているのかもしれない。

(文責:光良)
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6/15地上天国祭販売物情報

2018年06月14日

平成30年6月15日地上天国祭販売物情報

東中野別院
白米、煎茶、ほうじ茶、紅茶、などです。

八王子教会

ジョリフィーユ:
プリン15個@250、ほうじ茶プリン18個@280、クッキー31個@350
マドレーヌ32個@300、ミカンジュースゼリー30個@400
シュークリーム21個@300、父の日ギフト20個@520
 
中島さん:
梅30P@1200、絹さや30P@300、ウドの芽10P@300
スナップエンドウ20P@300、カブ15P@300、ほうれん草20P@250
梅干し6P@800、リンゴジュース(減農薬)12本@800
            
長柄山自然農園:
卵(6個入)196P@550、(4個入)6P@370
ひき肉17P@250
                          
堀さん:
甘納豆85袋@250、納豆102P@250                   

市川布教所:
新茶(宇佐美100g)21袋@1500、(長者が原80g)45袋@1500
機械摘み新茶20本@1000、ほうじ茶 120本@1000
みかんジュース6本@1000
                                       
金野さん:
人参30袋@300、中玉トマト12袋@300、茄子5袋@300
インゲン12袋@250、ピーマン11袋@250
キュウリ10袋@250、玉ねぎ20袋@300

冨田さん:
乾燥麹11袋@1200、白米41袋@700
    
西山さん:
ニンジン101袋@300、22袋@200

船橋布教所:
白米10袋@700、もち米20袋@1000

三六九会:
新茶(100g)30袋@1500、新茶(50g)10袋@800
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6/18鎌ヶ谷頒布会ラインナップご紹\xE4\xBB\x8B

2018年06月14日

6月18日(月)
鎌ヶ谷布教所にて、頒布会が開催されます。
現在わかっている、売予定作物をご紹介いたします。
予定なので、変更される場合もあります。

五十嵐(正)さん:
白米、玉ねぎ、人参、ジャガイモ、枝豆
いんげん、春菊、エンサイ、なす、ミニトマト
        
竹内さん:
ふき、山菜水菜、春菊、スナップエンドウ

堀さん:
米粉、甘納豆

金野さん:
人参、玉ねぎ、インゲン

宮澤さん:
プリン、ほうじ茶プリン

市川布教所:
みかんジュース、煎茶、ほうじ茶

船橋支部:
ほうじ茶、もっこす番茶
健康番茶、紅茶、紅茶ティーバッグ
小麦粉(全粒粉)、干し椎茸、マスタード
お試し(緑茶、ほうじ茶、紅茶)

山本さん:
自然卵

西山さん:
人参

大谷さん:
お菓子

久保寺さん:
たまねぎ

三六九会:
新茶

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【市川G】畑の御用 長者原

2018年06月10日

本日、15名で畑に行かせていただきました。
宇佐美に4名、こちらはみかんの根元付近の草取り。
長者原は11名で、耕運機による土の耕し、草取り、機械のメンテナンスなどです。

私は長者原で耕運機を使い、土を耕しました。
新生耕運機は、この畑にとてもよくあっていました。大きさといい、耕運力といい抜群でした。

草取りは、今年もきました萱たちが。しかし、2年前の状態に比べればかわいいもので。

2年前の在来種
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今日の在来種
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しかも、土が柔らかく、萱や草もとても抜きやすかったです。徹底した甲斐がありました。
そのおかげで在来は耕運機が入っても、刃がしっかり土中に入るので耕しやすかったです。

在来種
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一方、やぶきた種は在来種ほど耕運機が入れていませんでしたで、土の固さがよくわかりました。刃が入っていかないのです。
やぶきた種
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今年は、やぶきた種の草取りの徹底や、土を耕すことを通して畑を改善していきたいです。
雨脚は作業を終えてから強くなってきたので、本当にありがたかったです。感謝させていただきました。

by wild boar
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きじま平の様子6月7日

2018年06月07日

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本日田植えを開始しました。
本日は餅米を11枚の田植えの予定でスタートしました。
torek自然農法からは野中さんがきてくださいました。
田植えにはサポートが大事です。苗つぎ、枕地の均し、水の管理と奔走しなくてはなりませんが、野中さんが来てくださり、お陰で本日の予定を楽々と終えました。
最後には田植えも2枚やってくれました。

明日2日間は48号、そしてコシヒカリとまだまだ続きますが、良い田植えの報告が出来るよう頑張ります。
写真は野中さん。
posted by trkkjb at 19:59 | コメント(0) | 圃場の様子編集(管理人用) | 更新情報をチェックする

6/3月例祭販売物情報

2018年06月02日

平成30年6月3日(日)
感謝祭販売物情報

ジョリフィーユ:
プリン14個@250、ほうじ茶プリン14個@280、クッキー28個@350
マドレーヌ29個@300、ミカンジュースゼリー26個@400
ブランガレット26個@250、シュークリーム27個@300
マドレーヌココア15個@230
 
中島さん:
フキ15P@300、さやえんどう30P@300、ウドの芽12P@300
小松菜15P@250、カブ15P@300、ほうれん草15P@250
スナップエンドウ25P@300、梅干し8P@800
リンゴジュース(減農薬)12本@800
            
長柄山自然農園:
卵(6個入)162P@550、(4個入)7P@370
ひき肉7P@250
                          
堀さん:
甘納豆78袋@250、青大豆3袋@400
納豆101P@250 、米粉3袋@300
              
市川布教所:
新茶(宇佐美)7袋@1500、(長者が原)60袋@1500
機械摘み新茶30本@1000、30本@1350(茶摘み参加の方)          
                                       
金野さん:
人参40袋@300、大根35本@150〜300
小松菜50袋@300、ほうれん草25袋@300
         
冨田さん:
乾燥麹10袋@1200

菅原さん:
白米2袋@800、2キロ詰3袋@1600

黒田さん:
白米22袋@800、みそ24袋@800
    
西山さん:
ニンジン91袋@300、22袋@200

船橋支部:
グリーンティー3袋@1000、紅茶ティーバッグ3袋@500
粉末茶3袋@700、もち米20袋@1000、白米10袋@700
posted by trkkjb at 23:18 | コメント(0) | 販売物情報編集(管理人用) | 更新情報をチェックする

【市川G】畑の御用 宇佐美

2018年05月29日

お茶摘みも無事に終わらせていただき、ホッと一息・・・という訳にはいきません。
もう来年のお茶摘みにむけてスタートです。
これからは草との競争です。

今日は、宇佐美に有志3名で草取りに行かせていただきました。
今回はひたすら草取り・蔓取りです。

ご覧のような蔓が沢山はびこっていました。

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その前に・・・今年は尋常でないほど竹がよく出てきます。
まだ今日も何本か畑に聳え立っていました。



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竹が落ち着いたと思いきや、小さな竹がまたそこかしこと伸びていましたので、そちらも伐採。

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宇佐美にも茶毒蛾が出ているのか、枯れ始めた木が目立ってきました。
どうりで、帰り道に腕がどんどん痒くなったわけです。

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みかんは、花が終わり実をつけ始めました。今年は沢山花をつけました。
楽しみです。

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これから夏・秋は草取りのオンパレードです。
頑張ります。

By Wild boar
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